父の再婚でやってきた美人義母・内田ゆり子は、スタイル抜群のデカ尻が自慢の熟女。主人公の僕はその豊満ボディを母親として受け入れられず、密かな欲情を募らせる。そんな中、オイルエステ資格取得のため練習台を頼まれ、紙パンツ一枚で仰向けに。ゆり子さんが跨がり、ヌルヌルのオイルを塗り込むと、スカートがめくれ上がり、テカテカ光る巨大な尻肉が顔面スレスレに迫る。息もつかせぬ巨尻の圧迫感にチンポがビクビク勃起し、紙パンツを突き破りそうに。ゆり子さんは気づき、妖艶な笑みを浮かべて「ふふ、こんなに硬くなっちゃって…」と囁き、柔らかい手でチンポを握りしめ、ヌルヌルローションまみれのフェラチオを開始。唇が亀頭を包み込み、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。よだれとオイルが混ざり、玉袋までベトベトに濡らす。興奮したゆり子さんは自らマンコを広げ、騎乗位でチンポをズブリと挿入。デカ尻が波打つように上下し、パンパンと尻肉が激しくぶつかる。汗だくのよがり顔で「あんっ! もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫、マンコが締め付けてビクビク痙攣。正常位でGスポットをグリグリ抉られると、ビシャビシャ潮吹き連発、おっぱいがブルンブルン揺れまくる。最後は子宮口にザーメンをドクドク中出し、事後の余韻でマンコから白濁液が逆流。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、ゆり子さんの巨尻オイルフェラと悶絶騎乗位の生々しい緊張感は、他に類を見ない禁断の義母エステ体験だ。