焦らされ、焦らされ続けたのですから責任を持ってイカせて下さい…。 ~肉棒が欲しくてたまらなくなる極限の『じらし』性交~ ななせ麻衣

焦らされ、焦らされ続けたのですから責任を持ってイカせて下さい…。 ~肉棒が欲しくてたまらなくなる極限の『じらし』性交~ ななせ麻衣

夫しか知らずに生きてきたスレンダー人妻・ななせ麻衣が、夫の上司・佐川にマッサージを施され、首筋を指先で優しく撫で回されると「んっ…あっ」と甘い吐息が漏れ、華奢な足指を一本一本揉みほぐされるうちに下着がじっとり湿り気を帯びる。数日後、再び訪れた佐川の手がブラウスを捲り上げ、薄ピンクの乳首をコリコリ摘まみながら、ストッキング越しの股間に指を這わせクリを執拗に擦ると、麻衣の貧乳が震え「イッちゃう…止めてぇ!」とよがり顔で腰をくねらせるが、絶頂寸前で手を引き抜かれ放置プレイ。悶々とした欲求に耐えかね、麻衣は自ら佐川の股間に手を伸ばし、ズボンを引き裂く勢いで太く血管浮き出たチンポを露出させると、涙目で亀頭をペロリと舐め「肉棒…欲しくてたまらないの…」とヨダレまみれのフェラチオを繰り広げる。だが佐川の焦らしはエスカレートし、騎乗位で自ら跨がった麻衣のびしょ濡れマンコにチンポを入口でヌルヌル擦りつけはするが、決して挿入せず、汗だくの腹筋が痙攣するまでじらす。ついに「責任取ってイカせて!」の懇願に応じ、バックからガツンと奥まで突き刺されると「ひぎぃっ!奥が熱いっ!」と甲高い喘ぎを上げ、マンコ壁がチンポを締めつけながら潮を吹き散らす。正常位で貧乳を鷲掴みにされピストンされ続け、子宮口を叩く激しい抽送に全身をガクガク震わせ連続イキ。最後は佐川のドクドク脈打つザーメンを中出しで受け止め、余韻にマンコから逆流する白濁を指で掬いながら恍惚の表情を浮かべる。マドンナの極限じらしNTRが、ななせ麻衣のリアルな欲情演技で最高潮に昇華した一本。

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