結婚10年目の36歳人妻・篠原ちとせさんが、AV初脱ぎに挑戦。普段は会社の清掃員として地味に働く彼女が、ソファに座り緊張で震える声で告白する。「恥ずかしがり屋な私を、もっと辱めてください…」。カメラが回る中、ゆっくりとブラウスを脱ぎ、黒いレースブラからこぼれんばかりの巨乳が露わに。乳首を摘ままれると、顔を赤らめながら「あっ…んっ」と小さな喘ぎが漏れる。男優の太いチンポを前に跪き、恥じらいながら舌を這わせ、ヨダレを垂らして咥え込むフェラチオ。喉奥まで押し込まれ、涙目でえずきながらも離さない健気さ。パンツをずらされ、熟れたマンコをクンニされると、ビクビク腰を浮かせ「いやぁ…気持ちいいっ」と吐息混じりのよがり声。濡れそぼったマンコに生チンポをずぶりと挿入され、正常位で激しく突かれるたび巨乳がぶるんぶるん揺れ、汗だくの体が密着。騎乗位では自ら腰を振り、グチュグチュ音を立ててマンコがチンポを締め付け、潮を吹き散らす。バックで尻を叩かれながらのピストンで絶頂痙攣、よだれを垂らし「あぁん!イッちゃうぅ!」と絶叫。最後はマンコ深くにザーメンを中出しされ、どろりと溢れる白濁液を指で掬い、放心の表情で味わう。3年ぶりのセックスで溜まった欲求が爆発した、リアルドキュメンタリーの緊張感と生々しい辱め快楽がたまらないマドンナの熟女デビュー作。