母の友人で世界的ボディビルダー・白鳥景子の来訪に、息子祐也の股間が熱く疼く。鍛え抜かれた長身175cmの筋肉美ボディ、鋼のように引き締まった腹筋と巨尻が、薄いタンクトップから透けて見え、祐也の視線を釘付けに。夕食後、リビングで旧交を温める中、祐也の告白に心揺らぐ景子。夫の浮気に悩む彼女は、祐也の唇に吸い寄せられ、強靭な舌でねっとり絡め合うディープキス。彼女のゴツい手が祐也のズボンを下ろし、勃起チンポを露出させると、熟練フェラでカリ首を舌先でレロレロ舐め回し、喉奥まで飲み込んでジュルジュルと吸引。ヨダレまみれのチンポがビクビク脈打つ。
母の寝静まった夜中、キッチンでスリル満点の密会。景子の巨尻を祐也が鷲掴み、後背位で濡れそぼった筋肉マンコに太チンポを一気に捅す。鍛えられた膣壁がギュウギュウ締め付け、「あぁっ、祐也のチンポ硬くて熱いっ、壊れちゃうぅ!」と野太い喘ぎ声が漏れる。汗が筋肉の谷間に滴り、巨尻肉が波打つピストンで潮吹き連発、床にビチャビチャ飛び散る。
帰国前夜、景子の部屋でクライマックス。騎乗位で彼女の長身が祐也を覆い、鍛え太腿でグラインド回転。おっぱいを揉みしだかれ、乳首を摘まれて「あんっ、もっと吸ってぇ!」とよがり顔崩壊。正常位に持ち替え、マンコ奥をガン突きで痙攣絶頂。体液混じりの結合部がクチュクチュ鳴り、「中出しして、ザーメンいっぱい注いで!」の懇願に、祐也のチンポが爆発。大量白濁ザーメンが子宮に直撃、引き抜くとマンコ口からドロリ逆流。マドンナのデジモカメラが、筋肉の微細な震え、汗玉の転がり、卑猥汁の糸引きをハイビジョンで余すところなく捉え、熟女ボディビルダーの禁断肉欲を極限に煽る。