下宿先の人妻 波多野結衣

下宿先の人妻 波多野結衣

下宿先の廊下でふと目に入ったのは、波多野結衣の浴衣から零れる膨らみだった。帯が締め付けられた巨乳が揺れ、裾から覗く太ももの肉感が、人妻のくせに無防備すぎる。なのに目が合った瞬間、慌てて胸元を押さえる仕草がまた卑猥で、こっちまで息が詰まる。他人の妻の柔らかさが、指の間からはみ出しそうなほど膨らんでいる——そのギャップが、最初から頭を真っ白にする。

台所で食器を洗う背中に密着したら、腰のくびれと尻の膨らみがエプロン越しに伝わってくる。洗剤の泡が跳ねた腕を、こっそり舐めたら塩味がした。人妻の汗がこんなに濃いとは思わなかった。流し台で後ろから抱きつくと、抵抗するふりをしながらマ○コはすでにびしょ濡れ。太ももに愛液が伝い落ち、床に垂れる音まで聞こえるほど興奮している。他人の妻の身体が、こっそりと欲情に染まっていく過程がたまらない。

布団の上で浴衣を乱され、乳首をしゃぶられながら腰を振る波多野の表情は、人妻のくせにあまりに淫らだ。くちゅくちゅと音を立てて肉棒を咥える口元からヨダレが垂れ、涙目になりながらも腰の動きが止まらない。奥さんらしい優しさと、牝としての貪欲さが同居しているのがエロい。子宮口に頭をぶつけるたび、ぐちゅりと体液が混ざる音が響き、畳がぬかるんでいく。他人の家で、他人の妻を犯している背徳感が、快感を何倍にも膨らませる。

明け方近く、中出しされた白濁が腿を伝い落ちるのを、波多野が無言で拭いていく。人妻の指先が精液まみれの股間を優しく撫でるたび、また疼いてくるのがわかる。朝日が差し込んでも、畳の匂いと体液の熱が残る部屋——その余韻が、何度もシコりたくなる後味を残す。人妻のくせに、牝としての全てをさらけ出した三時間だ。

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