長期入院中の病室で、悶々としたチンポをこっそり扱き始めた瞬間、巡回の看護婦さんが静かに扉を開けて入室。パンツをずらした勃起チンポが丸見えになり、固まる僕に彼女は「しーっ」と指を唇に当て、優しい笑みを浮かべてベッドサイドへ。白衣の隙間からこぼれるEカップ級のおっぱいが柔らかく揺れ、細い指が熱く脈打つチンポを優しく握る。ゆっくり上下にしごき始め、親指でカリ首をこね回すと、先走り汁が糸を引き、ビクビク腰が勝手に浮く。ナースの吐息が耳にかかり、「我慢してね」と囁きながら、温かい口内で亀頭を包み込み、ジュルジュルと喉奥まで咥え込むフェラ。ヨダレが玉袋まで滴り、病室に卑猥な吸引音が響く。
興奮が頂点に達し、彼女は白衣を捲り上げてパンツを脱ぎ捨て、びしょ濡れのピンクマンコをチンポに擦りつける。騎乗位で自ら腰を沈め、「あぁんっ、太くて硬いチンポが入ってきたぁ!」とよがり顔を歪めながらグラインド。汗だくの体が密着し、マンコ壁がチンポをギュウギュウ締めつけ、グチュグチュ蜜音が止まらない。バックで突きまくると、お尻肉が波打ち、子宮口をゴリゴリ抉る感触に「あひぃっ、イクッ!」と絶叫。大量潮吹きがシーツを濡らし、痙攣するマンコにドクドク中出しザーメン注ぎ込む。事後の余韻でナースのマンコから白濁液が逆流し、トロけ顔でキス。
カルマ制作のドキュメンタリー風4時間超作品で、複数ナースのリアル病室エロ看護が連発。巡回中の緊張感と優しい手コキからの本番挿入のギャップが、チンポを疼かせる唯一無二の興奮!