美しい姑 有賀由美子
品番 kbdv00024 メーカー 小林興業
発売日 2017年1月22日

美しい姑 有賀由美子

昼下がりの薄暗い部屋で、指先が布団の上に広がるシミをこすりつける音が鈍く響く。有賀由美子の指がマ○コを掻き回すたび、熟れた肉体から溢れる愛液がシーツを染めていく。義理の息子に見つかった瞬間、背徳感が快感に変わるまでの呼吸の乱れが生々しい。まだ他人の妻であるという緊張が、かえって腰のくねりを激しくさせる。指三本でも足りないほど奥が疼き、他人の家で密かに感じる背徳が、通常の自慰とは違う熱を帯びさせる。

突然ドアが開き、覗かれていたことがバレた瞬間、二人の間に流れる沈黙が重い。義母の目が濡れた股間へと吸い寄せられるように下り、吐息が部屋の湿度を一気に上げる。年上の女性の視線に晒されながら、チ○ポがさらに硬くなる感覚がたまらない。有賀の指先が若い肉棒を包み込むと、ヨダレのような愛液が先端から糸を引く。義理の親子関係が、一瞬で肉欲に塗り替わる瞬間のドラマ性が胸を締め付ける。

ベッドに押し倒され、義母のマ○コがぐしょぐしょに濡れているのを実感する。年季の入った腰つきで上からハメられ、子宮口がちょうどいい位置で肉棒の先端を啜る。熟女のくねり方が計算されていて、深く突かれるたびに「あん…」と漏れる声が若い男を狂わせる。通常のセックスでは味わえない、年上の女性に完全に支配される快感が、理性を溶かしていく。結合部から零れる白濁が太ももを伝い、関係が完全に崩壊していく過程がエロい。

朝まで続いた情事の後、義母のマ○コに注がれた精液が垂れそうになりながらも、まだ腰を動かし続ける終わり方がたまらない。近親相姦という禁忌を破った後の、どこか諦めたような表情と、それでも止まらない腰の動きのギャップがたまらない。他人の妻であり義母である女の、普段見せない蕩けた顔が脳裏に焼き付く。最後の一滴まで搾り取られるような性交の後、朝日が差し込む部屋に漂う体液の匂いが、全てが現実だったことを思い知らせる。

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