隣のおじさんが二度チャイムを鳴らす。最初は「届け物を預かった」と無邪気な佐々木ひなの家に上がり込み、用意周到に下調べ済みの情報を武器に距離を詰める。小柄で華奢なミニ系ボディのひなは、部屋着姿で警戒心なくお茶を飲むが、そこに仕込まれた睡眠薬でぐったりと眠り込む。おじさんの太い指がひなの薄いパンツをずらし、ツルツルの無毛マンコをクンニでべちょべちょに濡らす。ぷっくりした美乳を鷲掴みに揉みしだき、ピンクの乳首を摘まんでコリコリに硬くさせる。ひなの無抵抗な寝顔に興奮したおじさんの勃起チンポが、狭いマンコ口をこじ開け、ズブリと生挿入。きつい締め付けにうめきながら腰を振り、子宮口をガン突きで中出しザーメンをドクドク注ぎ込む。薬が切れかけたひなの目覚めで、よがり顔が歪み「あんっ、だめぇ…おじさんチンポ太くて…」と甘い喘ぎ声が漏れる。汗だくの体を密着させ騎乗位で腰をグラインドさせ、潮吹き汁を飛び散らせながら二度目の中出し。ヨダレを垂らし痙攣絶頂するひなの表情がアップで捉えられ、妄想族のハイビジョンクオリティでマンコから逆流する白濁ザーメンの糸引きを克明に映す。おじさんの執拗な2度チャイムの執念が、ひなの純粋ボディを汚す禁断の凌辱劇。この小柄美少女だからこその、チンポが埋没するほどの狭マンコ感と、無垢顔の崩壊がたまらない一本。