元カノの「撮って欲しい」という甘い声に釣られて開いたドアの向こうで、60歳を超えるデカチンオッサンが彼女の腰を掴んでいた。あの繊細だった身体が、今は太い肉棒に貪りつくように上下し、マ○コの締り具合まで手に取るように伝わってくる。くちゅぷしゃっと音を立ててチ○ポを咥え直すたび、ヨダレが垂れた唇から漏れる吐息が、かつては聞いたことのない淫らさで蕩ける。彼女が俺に遠慮していた腰振りが、オッサンの股間に深く喰い込み、子宮口まで形が変わるほど激しく犯されている。知らない顔を見せられる悲しみより、そのギャップに股間が熱くなる。
デカチンオッサンがマ○コを抉るようにピストンする傍らで、もう一人のセフレが彼女の口にチ○ポを押し込む。イラマチオで涙目になりながらも、喉奥でくちゅくちゅと音を立ててしゃぶり続ける姿は、もう元カノではない。涎が顎から乳房へと伝い、乳首をしごく指先と同步して腰が痙攣する。アソコから溢れる愛液がオッサンの陰毛をびしょ濡れにし、畳に滴る音さえも卑猥に響く。撮影者の存在を忘れたかのように、三つの穴を同時に犯される快楽に溺れていく過程が、画面越しに体温を奪う。
騎乗位で激しく摇れる彼女の臀部が、オッサンの腹に当たるたびに肉厚な音が響く。今まで一度も見せてくれなかった潮吹きが、デカチンの角度で刺激されると迸り、オッサンの顔面を直撃する。白濁液と愛液が混じり合い、結合部から泡立つほど激しい性交が続く。痙攣する膣内に精液を注ぎ込まれる瞬間、彼女の「イキそう…」という吐息がマイクに拾われ、かつての恥じらいとは対極の快楽に震える声が刺さる。中出しされたマ○コから糸を引く精液が、畳に染み込んでいくのを見届ける目線に、未練と興奮が入り混じる。
最後の3Pシーンでは、オッサンたちに挟まれて喘ぐ彼女の表情が忘れられない。両穴にチ○ポを埋められ、激しいピストンで乳房が揺れ、今にも崩れ落ちそうなほど快楽に酔いしれる。これが本当の彼女なのか?と思わず疑うほど、貪欲に男を求め、何度も絶頂を繰り返す姿は、知っている人間ほど熱くなる。終わった後もオッサンたちの精液を腿に伝ったまま、恍惚とした笑みを浮かべる元カノーーかつての純情とのあまりの落差に、画面の前で息が詰まるほどの背徳が広がる。