ダイニングテーブルの下で足先が触れる瞬間、部下の膝が震えるのが手に取るようにわかる。きっちりとしたスーツの下で、チ○ポがズボンの縫い目に押し付けられて形が浮かび上がる。由紀恵のつま先がそっとその膨らみを撫でると、部下は息を詰めて視線を泳がす。真面目な顔してるくせに、先端はもうぐっしょりと濡れている——このギャップがたまらない。夫が隣で新聞を読んでいるのに、マ○コは熱く疼いて愛液が溢れ、パンティーを伝って床に落ちそうなほどだ。
トイレに逃げた部下を追いかけ、ドアを押し開ける由紀恵の指先が震える。緊張で喉が乾くのに、マ○コはもっと激しく脈打っている。ズボンを強引に下ろすと、我慢していた肉棒が跳ね上がり、先から透明な腺液が糸を引く。部下が「やめてください」と苦しげに呻く声が、逆に興奮を加速させる。抵抗しながらもチ○ポが硬くなり続ける矛盾——そう、本気で拒む男の身体ほど、興奮で熱を帯びて嘘をつく。
壁に押し付けられて唇を奪われ、由紀恵の唾液が部下の顎を伝う。奥歯を噛み締めていたはずの部下が、いつの間にか舌をねじ込んでくる貪欲さに、背筋がぞくっとする。スカートをめくり上げられた途端、溢れた愛液が太ももをぬらし、指が入るたびにくちゅくちゅと響く。夫の部下に犯される快感で子宮が痙攣し、腰が勝手に突き出てしまう。真面目な仮面を剥がすように、チ○ポをマ○コの奥まで一気に貫かれる瞬間、二人の吐息が混ざり合う熱さがたまらない。
リビングに戻る頃には由紀恵のストッキングは破れ、膝の裏に部下の白濁がべっとりと残っている。夫に「どうしたの?」と聞かれても、まだマ○コの奥で精液が温かいことを思い出し、頬が火照る。部下はきちんとネクタイを締め直しているのに、由紀恵のパンティーの中はぐしゃぐしゃで使い物にならない。このズレた日常感——夫の目の前で、また部下のチ○ポを咥えたくなるような、甘くて危険な余韻が最後まで脳を離れない。