電話越しの声を聞いた瞬間、胸の奥で眠っていた熱が一気に蘇る。優しい夫との日常が突然色褪せ、初恋の先生の声だけでマ○コが疼き出す。理性では「やめるべき」と分かっていても、指先が受話器を握り締め、太ももが自然と擦れ合う。ピンクのブラジャーを透かすほど乳首が硬くなり、愛液がパンティをじっとり濡らす。禁断の再会ほど、体が正直に反応するものはない。
喫茶店の個室で膝が触れ合うたび、鼓動が早くなる。10年ぶりに見るその顔は昔と変わらず、でも今は大人の女を貪るように見つめてくる。紅茶のカップを持つ手が震え、こぼれた一滴が胸元を伝う——それを指で拭われた瞬間、理性の糸が切れる。先生の指先が首筋を撫でるたび、マ○コがくちゅりと音を立て、パンティ越しにクリが擦れる刺激で腰が浮く。人妻の矜持と、抑えきれない欲情の狭間で揺れる姿がたまらない。
ホテルのベッドでいきなり激しい愛撫。服を脱がされるより早く先生のチ○ポを握りしめ、ぬるぬると滴る先っぽを唇で舐め上げる。おしとやかな人妻の仮面が剥がれ、飢えた牝に変わる瞬間——そのギャップが胸くそ悪いほど興奮する。突如押し倒され、パンティを引き裂かれる音と同時に、太い肉棒が一気にマ○コの奥まで貫く。未練たっぷりの接吻を交わしながら、腰を激しく打ちつけるたび、子宮口がグリグリと抉られる。背徳感が快感を倍増させ、何度も絶頂に突き上げられる。
朝方になるまで中出しを繰り返し、腿の内側が精液でべとつくまで犯されたフィナーレ。窓から差し込む朝日の中、ぐったりとした肢体にキスマークがくっきり残っている。でも目を閉じれば、またあの激しいピストンが頭をよぎり、マ○コが疼き出す——人妻の日常に潜む、とんでもない性欲の深淵を覗かせてくれる一本だ。先生との再会シーンだけでも、今夜のオナニーが何倍も熱くなる。