ウブな妹たちと種付けセックス2 4時間

ウブな妹たちと種付けセックス2 4時間

妹の純白パンツに染みが広がる瞬間、指先がわずかに震えるのがたまらない。お兄ちゃんと呼びかける声は甘いのに、マ○コから垂れる愛液はもうとろりと糸を引いている。ウブな笑顔と、股間ににじむ欲望のギャップが、画面越しに直接こちらの股間に熱を伝えてくる。ふいに触れた胸が跳ね、幼い顔のまま腰がくねり始める——その転換の速さが、背徳感を何倍にも膨らませる。普段はお兄ちゃんのおでこにキスする妹が、今はチ○ポを握りしめて舌で舐め回す。こんなに早く発情する身体とは思えないほど、子宮の奥まですでに熱くなっている。

「だめ…お兄ちゃんのに、また濡れちゃった」
そう囁きながらも、太腿をすり合わせる音が部屋に響く。自らの濡れを認めた途端、マ○コがくちゅっと開いて指がすっぽり飲み込まれる。普段と違う自分に興奮しているのがわかる。鏡の前で自分の腰つきを確認したり、結合部から漏れるくちゅくちゅ音に耳を澄ませたり——そんな自意識がまた淫らだ。最初は恥ずかしがっていた手コキも、いつの間にか亀頭をしゃぶる音に変わり、ヨダレがベタつくほど濃厚になっていく。妹の無自覚な淫乱化は、観ているこっちの呼吸まで浅くする。

布団の上で仰向けにされ、脚を広げられた瞬間が一番エグい。初めは「やだ…見ないで」と手で隠していた割れ目が、今ではぱっくり開いてクリトリスを露わにしている。愛液で光るピンクの襞に、兄の肉棒がゆっくり沈み込む——その涙ぐんだ表情と、腰が勝手に浮き上がる本能的反応の矛盾がたまらない。中に出されて震える子宮の感触まで伝わってくるようだ。何度も「だめ…」と泣き言を吐くくせに、膣は絞りながら射精を催促してくる。こんなに貪欲な穴が、さっきまで純白のパンティを穿いていたなんて信じられない。

朝まで続く種付けセックスの果てに、妹の腿の内側は白濁でびしょ濡れだ。何度も中出しされた子宮から溢れた精液が、シーツに染みを作っている。でもまだお兄ちゃんの腕にしがみついて、微かに腰をくねらせている——こんな姿を見せられたら、また勃起せざるを得ない。見た目の可愛さと中身の淫らさの落差が、最後の一滴まで搾り取る。部屋に残る甘ったるい匂いと、くちゅくちゅ音の余韻が、背徳感を何倍にも膨らませて離さない。

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