北村海智は、誰もが羨むエリート社員だった。しかし、スーパーでの衝動的な万引きが彼女の完璧な人生を狂わせる。密室のバックヤードで、卑劣な男性従業員と交わされた悪魔の契約により、彼女は一人の男の欲望を満たすだけの「性玩具」へと堕ちて行く。彼女のHカップ乳はイカされ続ける強い快楽の中で屈辱に震えるが、いつしか彼女の踏み躙られたプライドは抗えない快感へと変わる。男の強い身体を求め、欲したがる彼女の姿は、もう完全に淫らな性欲の捌けるだけの玩具と化している。
彼女の白い肌は汗で輝き、辛い痙攣と共に満たされる。男の激しい腰ふりの中で、彼女の巨乳は揺れ、振り乱される。彼女の声を聞いて、さらに激しく責め立てる男の性欲は、彼女の肉体を蝕み込み、総なめに弄ぶ。男の手の中で、彼女はただ、絶頂を求めるだけの淫らな女に戻っている。辛い腹筋を固くして、強烈な快感の波に抗えずに、快楽の海に溺れていく彼女の姿は、おぞましいほどに淫らで、卑猥で、悦楽に満ちていた。自分の快感を求めるだけの絶望的な肉玩具に堕ちた彼女の哀れな姿は、ただ、男の欲望を満たすための道具として存在していた。
彼女の喘ぎ声は、どんどん大きくなっていく。男の激しい腰ふりは、一度交わした後も、彼女を求め、彼女に欲情し、彼女を犯し続ける。彼女の乳房は、激しく揺れ、男の熱い息が彼女の肌を舐め回す。