団地に新しく引っ越してきた佐々木恋海は、同じ棟の団地妻たちの陰湿な嫌がらせに困惑し、肩を落としていた。そこへ長瀬涼子が優しい笑みを浮かべて近づき、部屋に招き入れる。相談が始まると、涼子の妖艶な瞳と柔らかな手つきに恋海の心は揺らぎ、互いの唇が自然に重なる。ねっとりと絡みつく舌が唾液を糸を引き、涼子の指が恋海の巨尻肉を鷲掴みにし、揉みくちゃにする。服を乱暴に剥ぎ取り、恋海の張りのあるおっぱいを揉みしだき、ピンと勃った乳首を歯で甘噛み。恋海の吐息が荒くなり、「涼子さん…あっ、感じちゃう…」と甘い喘ぎが漏れる。
涼子は恋海をソファに押し倒し、股間に顔を埋めてクンニ開始。ぷっくり膨らんだクリトリスを舌先で弾き、ビラビラを吸い上げると、恋海のマンコから透明な蜜がドロリと溢れ出す。腰を浮かせてよがる恋海の巨尻がプルプル震え、汗が尻の谷間に滴る。交代で恋海が涼子の熟れたマンコに舌を這わせ、奥まで掻き回すと涼子も「あぁんっ! もっと深くぅ!」と喉を反らし、ヨダレを垂らして悶絶。シックスナインで互いの尻肉を叩きつけ合い、指を2本、3本と挿入してグチュグチュ掻きむしる。絶頂の波が来て恋海がビクンビクンと痙攣、マンコから勢いよく潮を吹き散らし、涼子の顔をびしょ濡れに。
欲求不満の団地妻たちの禁断のレズ快楽はここからエスカレート。巨尻を密着させ、擦りつけ合う肉厚の感触がたまらない。ハイビジョンで捉えた汗だくのよがり顔と愛液まみれのマンコが、リアルに迫るレズれ!の極上ドラマ。