紅蓮のアマゾネス軍団と女体拷問研究所の快楽大戦争が頂点に達するEP4。謎の女催眠術師・矢沢りょうが妖艶な視線で男の耳元に囁き、「お前のチンポ、女の子みたいにビクビク震えてるわよ」と指先でカリ首をカリカリ掻き回す。催眠術で男の心を女体化させ、抵抗虚しく股間が蜜を滴らせる。愛沢えみりの汗だくの尻肉が男の顔を完全に覆い尽くす顔面騎乗、鼻と口をマンコの粘膜で塞がれ息も絶え絶えに「うぐぐっ」と悶絶。青山愛の巨乳がブルンブルン揺れながら騎乗位でチンポを根元まで咥え込み、グチュグチュの淫音響かせ腰をグラインド。男のザーメンがドピュドピュ噴射し、彼女のマンコから逆流溢れ出す。夕樹七瀬の長い舌が男の尻穴をクンニで掻き回し、滝川マリアの暗黒女王様が革鞭で尻を赤く染め上げ、真咲南朋(楓モモ)が足裏でチンポを踏みつけながら「泣き喚け!逝き狂え!」と命令。男たちは「あぁんっ!もうダメぇ!」と女声混じりの喘ぎを上げ、痙攣しながら連続絶頂。潮吹きザーメンが飛び散り、ヨダレと汗にまみれた体がビクンビクン跳ねる。MOTHERSのハイビジョンカメラがギリモザで捉える、男の屈辱と快楽の極限拷問。女たちの冷酷な笑みと男のよがり顔が交錯する、唯一無二の女王君臨伝説。