汗ばんだ肌に張り付いたTシャツの下で、胸が激しく上下する。男の膝の上で腰を振るたび、密着した股間からじゅぷじゅぷと淫らな音が響く。ロデオのように激しく上下する臀部の筋肉が緊張し、挿入された肉棒の形が腹の上から浮かび上がる。馬乗りになった女の顔には乱れた髪が貼りつき、喘ぎ声と共に涎が顎から垂れている。腰の動きが速くなるほど、結合部から泡立った愛液が太ももを伝い、ベッドシーツを染み込ませていく。乳首が擦れるたびに背筋が震え、もう我慢できないとばかりに子宮口を押し付けながら激しく腰を上下させる。
指でペニスを掴み、濡れた割れ目に先端を擦り付けながらゆっくりと沈めていく。太ももに力が入り、中で肉棒が拡張する感触に思わず声が漏れる。腰を回転させながら深くまで飲み込み、内壁の皺が剥がれるような快感に目が潤む。男の手が腰を掴み、さらに深く突き上げられるとき、子宮の奥で熱いものが跳ねる。激しいピストンが始まると、乳房が大きく揺れ、首筋に汗が流れ落ちる。呼吸が乱れ、腰の動きがますます荒くなり、結合部から泡立った体液が飛び散る。絶頂が近づくにつれ、膣内が痙攣し、中で脈打つ肉棒を締め付ける。
仰向けに押し倒され、脚を大きく開かれた瞬間、冷たい空気が濡れた秘部を撫でる。すぐに重い腰が乗り、肉棒がずぶりと根元まで埋め込まれる。激しいグラインドが始まり、恥骨同士がぶつかり合うたびに快楽の火花が散る。掴みしめたシーツがぐちゃぐちゃになり、吐息と共に飛び散る唾液が胸元で光る。奥を突かれるたびに腰が浮き、視界が白く染まっていく。膣の皺が完全に引き伸ばされる感覚に、もう耐えられないと声が裏返る。中で爆発する熱い衝撃に体全体が跳ね上がり、溢れ出す白濁液が腿の内側を這う。
膝をついて四つん這いになると、後ろから激しく腰を打ち付けられる。尻の肉が波打つたびに、結合部から泡立った液体が滴り落ちる。髪を引っ張られながら深く貫かれると、子宮口が直接刺激され、我を忘れて絶叫する。何度も中出しされ、腿がべっとりと白く汚れた体で、それでも腰を振り続ける。痙攣が止まらない膣内に、再び硬くなった肉棒が押し込まれ、最後の一滴まで搾り取られる。ふくよかな尻が汗で光り、激しいピストンの余韻で膝が震えている。床にたまった愛液と精液の混じった液体に、崩れ落ちるように膝をつく。