夫の単身赴任で息子も受験勉強に没頭する七海ひさ代は、毎晩自室で寂しさを紛らわせるようにマンコを指でぐちゅぐちゅ掻き回すオナニー三昧。その卑猥な姿を息子の友人・拓也が覗き見て興奮。パンツをずらし、ギンギンに勃起した若いチンポをひさ代の熟れたマンコにずぶりとぶち込む。「あっ、だめぇ…息子の友達のチンポが奥までぇ!」と喘ぎながらも、ねっとり絡みつく肉壁がチンポを締め上げ、数回目のピストンで「あぁんっ!イッちゃうぅ!」と体を仰け反らせ痙攣イキ。汗だくのよがり顔にヨダレが糸を引き、おっぱいが激しく揺れる。
噂を聞きつけたもう一人の友人・健太も加わり、ひさ代をベッドに押し倒して正常位でガンガン突きまくる。中出しを懇願するほど堕ちたひさ代のマンコは、ザーメンをどろりと受け止め溢れ出す。息子が隣室で勉強中の緊迫した場面では、死角に隠れてバイブをクリトリスにグリグリ押し当てられ、ローターを尻穴に挿入。声を殺して耐えるひさ代の表情は苦悶と快楽で歪み、太ももを伝う愛液が床に滴る。「んっ…くぅ…息子にバレちゃう…」と吐息混じりの呻き。
息子不在の夜、若者たちとの乱交が勃発。ひさ代は跪いて二本のチンポを交互に咥え、喉奥まで飲み込んでえずきながらフェラ奉仕。騎乗位で自ら腰を振りまくり、マンコから潮をビュッと吹き散らし、バックで子宮を叩かれるたび「もっとぉ!犯してぇ!」と絶叫。最後は顔射と中出しの同時フィニッシュで、ザーメンがおっぱいに飛び散り、放心した余韻に震える。溜池ゴロー特有の照明が汗と体液のテカリを強調したカメラワークで、熟女のNTR屈服劇をリアルに描く一本。