活発な日焼けあとがついたガリガリの筋肉がくっきり浮き出るほど細い体で、兄嫁が競技で使うスーツはお世辞にもぴったりとは言い難い。競技は個人種目ということもあり、身体がそのまま追い込まれる作業。まるで軍事演習のそれのような競技用のズボンは、微妙に肉をきつね色にした彼女の極細足にぴっちり張りついて、脚の形が浮き出るたびに股間が疼いてくる。葡萄色に染まった太ももも、より一層艶めかしく見える。それでも競技に集中できないのは、彼女が着用する競技用のトップスが薄くて、かっちり決まった筋肉のラインが透けて見えるからだ。皮膚を刺激するほどの赤黒い日焼け跡が、汗に濡れた布越しに浮き出ている。年相応に発達してきた胸元はおっぱいのしたたる度合いも想像できて、トップスの布がたるむたび乳首が浮き出してこちらに言い寄ってくる。
競技のあと更衣室で彼女の異様なクビレを眺めるたびに、股間が痛い。珍しい体型に我慢できなくなっていた。触りたいという欲求が勝り勝り、競技の疲れが取れない体を抱きたくなる。束の間の競技の疲れを癒すためと、昂ぶる肉棒を抑えられず、彼女の様子を窺うように更衣室のドアの隙間から覗き込み、彼女の普段見せない姿に我慢ができなくなり、男の性欲を抑えきれずに無理やり犯すことにした。自分の欲望に我を忘れて兄嫁の細い体に跨り、トップスをめくっておっぱいを揉みしだき、兄嫁の腰を掴んで腰を動かすと、兄嫁はヨダレで競技ウェアを濡らしてイキ狂っていた。兄嫁のクビレが浮き出ているほどの激細ボディに興奮するたび、腰を振り立てていると競技ウェアが破れた。兄嫁は兄の嫁、自分はその弟と言うことも忘れて性欲のみで動いていた。
競技のウェアは薄いものが多く、この兄嫁の激細ボディーは競技着の薄い生地にくっついてしまっているから、競技を行うときのパンツから浮き出ているお尻のラインがくっきりとわかってしまう。競技中は激しい動きをするため、布がすごすご動いてはお尻が浮き出ていたり、競技で足を開くときはショーツがブルンと出てきて兄の勃起が収まらない。競技のあと、赤黒く日焼けした体を見せつけられ興奮してしまう兄が、兄嫁の競技の疲れが取れていない体を抱き、競技ウェアをめくっておっぱいと激細なボディを堪能し、腰を動かすたび兄嫁がイキ狂っていた。
何度射精しても兄嫁の激しいクビレに我慢ができず、競技ウェアを破り、兄嫁の激しいクビレのブラを破っておっぱいを揉みしだき、兄嫁の腰を掴んで腰を振り立て、兄嫁がヨダレで競技ウェアを濡らしているのを見て、兄は兄嫁の激しいクビレに興奮して腰を振り立て続けた。競技のウェアを破り、兄嫁の激しいクビレのパンツを破って腰を振り立て、兄嫁が競技ウェアを濡らしているのを見て興奮して腰を振り立て続けた。