女王様と個人奴●の日常 名古屋[SMクラブ・アブソルト] 愛乃みちる女王様

女王様と個人奴●の日常 名古屋[SMクラブ・アブソルト] 愛乃みちる女王様

名古屋SMクラブ・アブソルトの愛乃みちる女王様が、個人奴隷の日常を徹底支配。跪いた奴隷に「女王様、おはようございます」と震える声で挨拶を強要し、即座に黒光りするレザーブーツのヒールで勃起チンポを踏み刺す。硬く張り詰めた竿肉が潰れ、痛みに顔を歪めながらも奴隷の股間はビクビク痙攣。「小さい、小さい、小者になりなさい」と妖艶な唇から冷徹な命令が飛ぶ。みちる女王様の反応の良い身体を確かめ、鞭で尻肉を真っ赤に裂き、汗とヨダレが飛び散る苦悶の表情に彼女のマンコが熱く濡れそぼる。

顔面騎乗で豊満なお尻を奴隷の顔に沈め、マン汁滴る割れ目を鼻と口に押し潰す。息継ぎも許さず腰をグラインドさせ、奴隷の舌が奥まで這う感触に「あぁんっ、もっと吸いなさい」と甘く喘ぐ女王様。脚フェチの極み、美脚を絡めてチンポを締め上げ、血管浮き出る竿をこすりつける足コキで我慢汁を搾り取る。アナル責めでは太い異物を窄まりにねじ込み、腸内を掻き毟るたび奴隷の尻穴がヒクヒク収縮、苦痛の叫びが部屋に響く。

女王様の自ら身体を使った調教で、痛みと温もりを共有。奴隷の耐え抜く姿に興奮し、手コキでチンポを扱き上げ、大量ザーメンを腹にぶちまけさせる。絶頂の痙攣にヨダレを垂らし、汗だくの余韻で震える奴隷を、みちる女王様の妖しい微笑みが包む。MEGAMIのハイクオリティカメラが捉える生々しい主従の絆が、SMの新境地を刻む。

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