女として意識した事なかった幼なじみが隠れ巨乳だったのを知ってその場のノリでSEXを頼んでみた 佐藤りこ

女として意識した事なかった幼なじみが隠れ巨乳だったのを知ってその場のノリでSEXを頼んでみた 佐藤りこ

子供の頃から男友達みたいに接してきた幼なじみの佐藤りこ。制服姿で家に遊びに来たある日、屈んだ拍子にシャツの隙間からこぼれ落ちるJカップの隠れ巨乳の谷間が丸見えに。柔らかく揺れる乳房の重みに、主人公のデカチンが即座にビクンと反り返る。いてもたってもいられず、その場のノリで「りこ、セックスさせてくれ」と直球で頼み込む。最初は目を丸くして驚くりこだったが、好奇心からか頰を赤らめながらコクンと頷く。早速、ソファに押し倒されスカートを捲られると、パンツ越しに既に染みが広がったマンコが露わに。指でクリトリスをコリコリ弄ると「んっ、あっ…はぁん!」と甘い吐息が漏れ、愛液が太ももを伝う。デカチンを取り出すと、りこが自分から跪き、涙目で亀頭をペロリと舐め上げジュポジュポと喉奥まで飲み込むフェラチオ。ヨダレが糸を引き、巨乳に垂れる卑猥な光景に興奮MAX。パイズリでは乳肉がチンポを完全に包み込み、ヌルヌル滑る谷間で何度も射精寸前。正常位でズブリとマンコに挿入すると、狭い膣壁がデカチンを締め付け「太い…入ってるぅ!壊れちゃう!」とよがり顔で絶叫。騎乗位に移ると汗だくのりこが腰をグラインドさせ、Jカップがバチンバチン激しく揺れまくり。子宮口を突かれるたび「あひぃん!イく、イくぅぅ!」と痙攣しながら大量潮吹き。バックで尻肉を掴みピストン加速、絶頂のマンコが収縮してザーメンを搾り取り中出し。事後、放心のりこから滴る白濁液と混ざった愛液が床にべっとり。ムーディーズのハイクオリティデジモで捉えられた、幼なじみとの禁断初体験の緊張感と生々しい快楽がたまらない一本。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。