小泉なぎさのAVデビュー作品は、その未経験なCutieが熟女のように切れるキスと甘い喘ぎで飽きさせない。デビュー作と言うよりは熟練女優のような貪欲な性交に驚かされる。巨乳美乳と引き締まったお尻が男優の肉棒を迎え入れ、唾液の糸を引きながら激しく腰を振り、膣肉の奥まで響く肉汁音が下品に響く。特に見せ場は絶頂時のびくびく痙攣と何度も射精する男優に向かって発された「もっと pemain」の罵声。水着の股布は瞬く間に尿臭と愛液で濡れそぼち、白濁液を浴びせかけられながら誇らしげに微笑む表情がエロティセントップ。175分の長尺にもかかわらず飽きる間もなく、終始見せつけるように卑猥な姿を見せ続けて完璧なデビュー作となった。