腐れ縁の幼馴染がコンドーム一個を握りしめて訪ねてくる。彼女の手の震えが嘘をつかない——男勝りだったあの子が、今はクリトリスを擦る指先でマ○コの形を教えてくれる。練習のつもりが、挿入された瞬間に腰が浮き上がる。初めての肉棒に子宮が痙攣し、愛液がベッドを染める。普段は野球部と張り合うあの口が、今はチ○ポにしがみつくように喘ぎ、練習なんて言葉はどこへやら。このギャップがたまらない。
キスから始めてくれと頼んだくせに、いざ挿入されると腰を激しく振り始める。初めての快感に理性が吹き飛び、マ○コがくちゅくちゅと音を立てて肉棒を締め付ける。コンドーム一個の約束が、あっという間に無意味になる過程がエロい。溢れる愛液で股間がぬめり、布団に転がったまま何度もイかされる様は、もう練習ではない。幼馴染という関係性が、かえって背徳感を煽る。
リビングでも風呂場でも、家中が交尾の痕跡で埋め尽くされていく。三日目には玄関で後ろから突かれながら、隣の家に声が漏れないように手で口を押さえる。その指の間に零れる喘ぎ声が、またチ○ポを硬くさせる。中出しのたびに子宮が熱く疼き、次の行為を求めて腰が勝手に動く。最初は恥じらっていたあの子が、今は精子を絞り取るようにマ○コを締め付ける——この変貌がたまらない。
最終日にベランダで潮を吹きながらイキまくる姿は、もはや初々しさのかけらもない。腿の内側に乾いた精液がこびりつき、マ○コからはまだ愛液が垂れている。幼馴染という安心感と、三日間で覚えた獣のような性欲——その両方が同居したフィナーレは余韻が消えない。画面越しに、あの三日間の熱気とぬめりが伝わってくる。