リビングでくつろいでいると思ったら、突然プリプリした尻をこちらに向けて座り込む義妹。その隙間から覗く水色のパンティが、まるで挑発するように光っている。しかもわざとらしく足を組み替えるたびに、ぱんつが見え隠れするんだからたまらない。なのに「今ジロジロ見てたでしょ!変態お兄ちゃんキモすぎぃぃ」とからかってくるその声は、どこまで本気なのかわからない甘酸っぱさがある。これが小悪魔の罠だとわかっていても、股間が熱くなるのを止められない。パンティ越しに膨らんだ割れ目が透けて見えるくらいにビッチョリ濡れているのが、余計に興奮を煽る。
「面白がってるんでしょ?」とニヤニヤしながら、わざと大きく尻をプリプリ震わせてくるその仕草がたまらなくエロい。制服のスカートがめくれ上がり、ぷりんと跳ねる白い尻肉が目の前で揺れる。気付くとパンティの中心部が愛液で透け、くっきりとしたシミが広がっている。その瞬間、義妹の顔が一気に赤くなり、膝を擦り合わせる仕草でマ○コの疼きをごまかそうとする。しかし逆にそのもじもじが、股間の蒸れた熱を伝えてくる。布越しに触れただけで、びくんと腰が跳ねる敏感さがたまらない。
「ダメ…触ったら本当にイっちゃうから…」と喘ぎながらも、指がズボンの上からマ○コを激しく揉み始める。ビショビショに濡れた布がクリトリスに擦れるたび、くちゅりくちゅりと卑猥な音が響く。我慢できなくなったのか、いきなりズボンを下ろされ、むき出しのマ○コに直接指を突っ込まれる。ねっとりと糸を引く愛液が太ももを伝い、床に滴り落ちる様は背徳感たっぷりだ。最初はからかっていたくせに、いざ本当に感じ始めると、目を潤ませながらも腰をくねらせる姿のギャップがたまらない。
「お兄ちゃんので挿れて…」と嗚咽まじりに懇願され、いきなり生ハメされる瞬間が最高に興奮する。ぎゅうぎゅうに締まったマ○コが肉棒を飲み込み、中でびくんびくんと痙攣しながら絞り上げてくる。騎乗位で上下に激しく揺れる義妹の乳房は、制服の上からでもはっきりと形がわかるほど激しく跳ねている。ピストンの速さが増すごとに「あんっ!あんあんっ!」と甲高い声があがり、ついには潮を吹きながら白目を剥いて絶頂。こぼれ落ちる愛液と白濁が混ざり合い、スカートをぐちゃぐちゃに汚す様は、最初の小悪魔っぽさとは正反対の淫乱さだ。最後まで「キモい」と言いながらも、何度も腰を振り続ける矛盾が、余計に興奮をかき立てる。制服姿のまま理性を失った義妹と、朝まで続く濃厚セックスの終わり方は、見終わった後も股間の熱が覚めないほどの破壊力がある。