写真部顧問の僕と、密かに想いを寄せるメガネ女子生徒・奏海麻衣が2人きりで校外撮影へ。絶好の天気の中、テレビ取材で麻衣が無邪気な笑顔で「先生と二人できました」と答え、周囲を和ませるも、服を汚して飛び込んだラブホで空気が一変。小柄な145cmボディを震わせ、眼鏡越しの潤んだ瞳で「先生のチンポ、欲しかったんです」と囁き、早速跪いて亀頭をペロペロ舐め回すフェラチオ。ヨダレまみれの唇が根元まで咥え込み、喉奥でゴキュゴキュ鳴らす卑猥音が響く。ベッドに押し倒され、ミニスカ捲り上げられたツルマンに指を這わせると、すでにグチョグチョの愛液が溢れ、クンニでクリトリス吸うと「あんっ、先生ぃ!」と甲高い喘ぎが爆発。正常位で太チンポをズブリ挿入、狭いマンコがビクビク締め付け、麻衣の小ぶりおっぱいがピストンごとにブルンブルン揺れる。汗だくのよがり顔で「好き、先生の中出ししてぇ!」と懇願、初挿入でビュルルッと大量ザーメン直撃子宮口。でも満足いかず「ちゃんとした中出ししたかったんです」と甘え、騎乗位で自ら跨がり、グラインド腰振りでマンコ奥をガンガン抉る。絶頂痙攣で潮吹き噴射、ベトベト体液混じりの汗が滴り、バックでアナル見せつけ尻肉叩かれながら連続中出し。朝まで5回以上の濃厚ハメ撮り、眼鏡曇るほどのヨダレとザーメンまみれの余韻が、ムーディーズの高画質カメラで克明に捉えられる。この禁断教師モノの緊張感と麻衣の純情エロスが、他にない興奮を約束する。