向かいの部屋に住む好意を寄せていた女上司の乳ワイパー窓越しSEXをみせつけられて鬱勃起 うらやましNTR Himari
品番 mida00594 メーカー ムーディーズ
発売日 2026年4月17日

向かいの部屋に住む好意を寄せていた女上司の乳ワイパー窓越しSEXをみせつけられて鬱勃起 うらやましNTR Himari

窓越しに歪んだ爆乳の輪郭が、ガラスに押しつけられて平たい肉の塊になる瞬間から狂い咲く。ヒマリのQカップがチ○ポの形に合わせて変形し、乳首がズレながらも締め付けているのに、視線は逃げずにこっちを舐めるように見据えている。憧れの女上司が男に跨りながら、部下であることを思い出させてくるギャップが胸を締め付ける。パイズリのたびに垂れるヨダレが男の腹筋を伝い、くちゅりと音を立てて結合部が光る。覗かれる興奮でマ○コの締まりが増し、腰の動きがますます荒くなる背徳感がたまらない。

ガラス越しのピストンは、ヒマリの尻肉が波打つたびに窓枠が軋むほどの破壊力だ。男に抱かれながらも、こっちを見下すような視線を投げつけてくる。社内では完璧な上司なのに、今は乳首を舌で舐め上げ、自ら腰を振って貪り合う雌に堕ちた葛藤が熱い。パイズリからいきなり生ハメに移行し、突き上げられるたびに愛液がベランダの床を汚していく。鍛えた腹筋にぶつかる爆乳の揺れ、そして窓に押しつけられた顔の変形——すべてが「見られている」興奮で加速する。

男が去った後、ヒマリがふと窓に向かって手を伸ばす。指先でクリを擦り始め、まだたっぷりと白濁を溜めたマ○コから糸を引く愛液を垂らす。あの厳格な表情が崩れ、舌を出して自慰を見せつけてくる変貌に股間が熱くなる。パイズリで男を狂わせた爆乳が、今度は自分の指に絡みつき、乳首が硬く膨らんでいく過程がえぐい。部屋中に響くくちゅくちゅ音と、ため息混じりの喘ぎが、覗き見ている側まで共犯者に引きずり込む。

最終的にヒマリはガラスに張りつき、おまんこを押し付けてくる。ピンクの襞まで見えるほど大きく開脚し、溢れた精液を指でかき混ぜながら「見てたのね」と呟く声が脳に焼き付く。社内では絶対に聞けない淫語と、窓に広がる汗と愛液の痕跡が、理性をぶち壊す。夜が明けても消えないガラスの汚れのように、あの爆乳の揺れと中出されたマ○コの記憶が疼き続ける——上司と牝の二面性が、こんなに熱いとは思わなかった。

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