田舎の縁側で日向ぼっこしていた七沢みあの足元に、影が三つ重なる。伸ばした脚の間に手を滑り込ませるショタの息遣いが、首筋に当たった陽射しより熱い。「姉ちゃん、アソコ匂わせてる」と囁かれ、思わず膝を閉じるのも束の間。指先がパンツの上からクリを押しつぶすと、大人の女を気取っていた声がヒィッと跳ね上がる。ナマイキに笑っていた唇からヨダレが糸を引く破壊力。格下と見下していたガキに、マ○コの湿りを嗅がれる屈辱が、なぜか腿の内側を痙攣させる。
押し倒された畳の上で、三人の手が競うように制服をめくる。成長期のチ○ポがパツパツの半ズボンから飛び出し、みあの顔にぬらっと当たる感触に目が泳ぐ。「いじめるのやめて…」と震える声と裏腹に、腰は勝手にピンクのパンツを擦りつけている。抵抗する手首を押さえつけられ、乳房を鷲掴みにされるたび、愛液が畳を染む音までこだまする。年下のくせに、と罵りながらも膣が疼く矛盾。ショタの未熟な腰使いが、逆に大人の女を狂わせる妙味がたまらない。
風呂場の湯気の中、みあの背中に少年の歯型がくっきり残る。逃げ場を失ったマ○コに、三本の指が同時にねじ込まれ、壁に押しつけられた胸が変形する。「おねえちゃん、ちっちゃい声で泣いて」と囁かれるたび、子宮口がじくじく疼く。浴槽で馬乗りにされ、未発達な腰骨が子宮をこするたび、みあの爪が少年の背中に赤い線を引く。年の差を逆手に取った支配劇が、画面越しにムラつかせる。特に、潮を吹きながら「マジ最悪…」と拗ねる口元が、かえって性的に輝いて見える瞬間は病みつきだ。
物置で大人たちの声を聞きながら、みあの口がショタの竿をしゃぶる音が響く。精液まみれの顔を拭う余裕もなく、今度は別のチ○ポが後ろからズブリ。膣壁が痙攣するたび少年たちの声も上ずり、白濁が子宮の奥まで注がれる熱を互いに味わう。最後に親戚の大人に引き離される場面でさえ、膝をついたみあの腿間から愛液が垂れるのが写り込む。年下に性的に支配される倒錯感と、少女が本当は求めてたという事実が、終わったあとまで脳裏にこびりつく。パンティのシミが広がるほどの快楽を、拗ね声でごまかす表情のギャップが何度もシコらせる。