「もう射精してるってばぁ!」状態でも密着汗だくで痴女ってくる妹 翼あおい
品番 mide00952
発売日 2021年7月9日

出演

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「もう射精してるってばぁ!」状態でも密着汗だくで痴女ってくる妹 翼あおい

夏の湿気が肌にまとわりつく部屋で、妹の翼アオイが酔いで頬を染めながら寄りかかってくる。汗で透けたシャツからはみ出る真っ白な胸が、ぐにゃりと押し付けられるたびに形を変える。理性を保てないのは、兄妹という関係より、この生々しい体温と肌の感触が全てを狂わせるからだ。お兄ちゃんと呼びながらマ○コを擦りつけてくる甘い声と、汗でぬるついた太ももの感触が、背徳感を快感に変える瞬間がたまらない。

キッチンカウンターに押し倒され、パイズリでチ○ポを挟まれると、垂れた汗が乳溝を伝って先端に滴る。冷たいはずの汗が、興奮で熱くなった肉棒に触れると、くすぐったいような疼きが走る。アオイが舌で滴を舐め上げながら「もっと気持ちよくしてあげる」と囁く声が、耳の奥でくすぶる。兄妹という関係を壊す快感が、普通の痴女ものとは違う熱を帯びさせる。

風呂場でイラマチオを仕掛けてくるアオイの喉奥が、チ○ポを締め付ける感触は狂気的だ。涙とヨダレでぐしゃぐしゃになった顔を見上げながら、腰を振るたびにぐちゅぐちゅと音が響く。普通なら拒絶するほどの過激さが、なぜか兄妹という設定で許容されてしまう不思議。汗と吐息で曇った鏡に、貪り合う姿が映り込む様は、どこまでも卑猥で背徳的だ。

最後の台所ハメでは、中出ししたはずなのにアオイが「まだ足りない」と腰を振り続ける。精液と愛液が混ざり合い、腿を伝って床に滴り落ちる音まで聞こえてくる。兄妹という設定が、こんなに淫らな行為を許してしまうのがこの作品の魔力。終わった後もアオイが「お兄ちゃんの匂いがする」とニヤリと笑う余韻が、頭から離れない。汗と体液でぐしょ濡れになった夏の記憶は、観終わっても股間の熱を冷まさせない。

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