スク水姿で湯船に浸かる幼なじみの肌が、熱い湯気で薄紅色に染まっている。普段は生意気な口を利くくせに、今だけは俯き加減で長い睫毛が震えている——このギャップがたまらない。背中越しに透ける水着の紐が食い込み、膨らんだお尻の形がくっきり浮かび上がるのに、胸を隠すように腕を組む仕草が幼さを際立たせる。濡れた布がマ○コの形まで浮かび上がり、湯船でぷかぷか浮かぶ太ももに、思わず手を伸ばしたくなる。「雷が怖い」と言ってベッドに潜り込んでくるあの無防備さと、今の緊張が同じ呼吸で同居しているのが堪らない。
夜中に僕の布団に潜り込んできたひかりの体温が、薄いパジャマ越しに伝わってくる。くすくす笑いながら「子供じゃないんだから」と強がるくせに、ピンと立った乳首が布に擦れるたびに息遣いが浅くなる。腿の間に手を滑り込ませると、もう愛液でびしょびしょだ。「ちょっと、ダメ…」と首を振るくせに、腰が勝手に指先を追いかけてくる。普段のツンツンした態度との落差に、こちらの肉棒も限界まで膨張する。スクール水着の時とは違う、密やかな喘ぎ声が枕元でこだまする——これが同棲生活の真骨頂だ。
お風呂場でスク水を着たまま跨がられ、ぬるっとしたマ○コに一気に貫かれる瞬間は脳が痺れる。水着越しに揉みしだかれる胸が跳ね、湯気でくもった鏡に彼女の背中がくっきり映る。普段は「バカじゃないの?」とからかってくる口元が、今はヨダレで糸を引きながら快楽に歪む。中出しの熱が直に伝わり、お互いの体温が湯船よりも熱くなる。「ほら、もっと…」と迫る声が、いつもの高飛車なトーンからは想像できないほど淫らに蕩けている。
最終日、雷鳴に驚いたひかりが飛び込んできたベッドで、最後の子作りセックスが炸裂する。何度もイかされたマ○コがぐにゅぐにゅに弛み、白濁が溢れ出るのにまだ腰を振り続ける貪欲さ。普段のツンデレキャラが完全に崩壊し、ただの雌に堕ちた姿がたまらない。翌朝、精液だらけのパンツをこっそり洗う後ろ姿に、5日間の濃密さが滲み出ている。同棲生活の終わりと、彼女の心の扉が開いた瞬間が同時に訪れる——そんな儚さまでエロスに昇華した一本だ。