古本屋のカウンターでメガネをかけた地味女子大生・高杉麻里が、AV男優の誘いに乗りデビュー。普段の地味なブラウスとスカートを恥ずかしげに脱ぎ捨てると、透き通る白い肌に形の良いCカップ美乳がぷるんと露わに。細い腰から張りのあるお尻、ツルツルのマンコがカメラに晒され、ピンクの乳首がビンビンに勃起している。経験人数3人の彼女が、太いチンポを初めて口に含むフェラシーンでは、舌を絡めながら「んっ、大きい…」と上目遣いで見つめ、ヨダレを垂らして喉奥まで飲み込む。正常位でヌルヌルのマンコに挿入されると「はぁんっ!」と甘い喘ぎが漏れ、膣壁がチンポを締め付ける感触が伝わるが、本領はバック。AV男優のガチガチのチンポが膣奥をガンガン突き上げると、麻里のメス顔が炸裂。「あっ、あんっ!奥ぅ、壊れちゃうぅ!」とよがり狂い、汗だくの背中を反らせてお尻を自ら振る。おまんこから潮がビュッと噴射し、美乳がブルンブルン揺れる中、何度も絶頂痙攣。イキ果てても「もっと…チンポ欲しいっ」とお尻を突き出し、男優を誘う淫乱ぶり。最後はバック中出しでドロドロのザーメンがマンコから逆流、彼女の太ももを伝う。ムーディーズのハイビジョンカメラが捉える、照明で輝く汗と体液の混ざり合い、初々しい表情のアップが興奮を倍増させる。この地味子がバックで本性剥き出しになる瞬間こそ、唯一無二のデビュー作。