玄関でいきなり壁ドンされ、喉奥を肉棒で抉られる瞬間から狂気が始まる。制服姿のいおりが「おげええ」と涙目で嘔吐しても、男優はチ○ポをさらに奥まで押し込み、ヨダレと胃液で顔がぐしゃぐしゃになる。「初めまして」の優しい声とは裏腹に、いきなりイラマチオで精神を破壊されていくギャップがたまらない。まだ給食の匂いがする口内に異物がねじ込まれ、喉の粘膜が擦れる感触で目玉がひっくり返るのが見えるほど。弱々しい抵抗が、かえって凌辱の興奮を加速させる。
「スーパーマン肩甲骨破壊イラマ」と称される体位で、いおりの身体はさらに歪められる。上半身を反らせたまま喉を貫かれ、涙と鼻水が混ざって頬を伝うのに、腰は激しくピストン運動を続ける。触手ディルドで奥を突かれるたび、くちゅぷくちゅぷと水音が響き、窒息しそうな顔がより色っぽく見えてくる。教育番組みたいなセリフを吐かれながら、喉のシワを一本ずつ舐められるように犯される矛盾。「今日は現在完了形を習ったんだね」という言葉に、いおりがうなずく仕草さえ性的に感じるのは、堕ちる過程が丁寧に描かれるからだ。
後頭部を踏みつけられながらのビンタ連打で、頬が真っ赤に腫れ上がる。水に沈められて意識が飛びそうになるたび、ヘドバンイラマで強制的に起こされる拷問のような快感。呼吸と快楽の境目が曖昧になり、いおりの瞳孔が虚ろに広がっていく。怯えた表情と、マ○コから溢れ出る愛液の量が明らかにアンバランスで、痛みと快感の混ざった痙攣がたまらない。「頭が良くなる魔法」と称する行為の正体は、羞恥心を完全に破壊するまでの徹底的な調教だ。
猛獣のような巨根で追い打ちをかけられ、いおりの意識は完全に霧散する。喉奥で脈打つ肉棒と、子宮を貫くような痛気持ち良さで、身体だけが自動的に絶頂を繰り返す。最後まで抵抗の意志を見せなかったわけではないが、結局「また来てね」と笑顔で見送るほどに脳を改造されてしまう終わり方。制服の乱れ具合や、腿を伝う白濁がリアルすぎて、虐待と快楽の境界線がぐちゃぐちゃになる。視聴後に喉がむず痒くなるのは、あまりに生々しいイラマ描写のせいだ。