パンチラ誘惑に負けて30発もセックスしてしまった僕。
品番 mizd00268
発売日 2022年2月11日

出演

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パンチラ誘惑に負けて30発もセックスしてしまった僕。

スカートの裾からちらりと覗く布地が、視線を釘付けにする。歩くたびに揺れる隙間から、ほんの一瞬だけ見える腿の内側が、なぜかずっと頭から離れない。計算ずくの誘いか、無意識の仕草か――その判断すら薄れていくほど、次の瞬間にはもう指先がパンティの端を這い始めている。くちゅりと音を立てて愛液が滲み、布地が透けるほどに濡れていく。なのに顔はまだ「やめて」と訴えるように俯き、このギャップが余計に股間を疼かせる。パンチラだけでは終わらない、その先にある肉欲の渦へ引き込まれる手前の、鼓動が高鳴る瞬間がたまらない。

指がずぶぬれのマ○コに触れた途端、腰が勝手に浮き上がる。最初は抵抗していた指尖が、いつの間にか割れ目に食い込み、くちゅくちゅと粘稠な音を立てて快楽を探り始める。パンティをずらす動作さえもろくにできず、ただシミになった布地が腿に張りつく様は、興奮と羞恥が混ざり合った至高の瞬間だ。おまけにチ○ポをねじ込まれると、先ほどまでの抵抗が嘘のように腰が浮き、子宮口が肉棒を引き寄せるように蠕動する。浅いピストンごとに愛液が泡立ち、結合部から滴り落ちる様は、理性が崩壊する過程そのもの。

ハーレム状態で次々とチ○ポを咥え込む口元は、ヨダレで光りながらも決して緩まない。喉奥まで貫かれるイラマチオでも、舌先で亀頭を舐め回す仕草が止まらない――こちらの射精を誘う計算高い動きと、目尻に浮かぶ涙の対比がたまらない。そして気づけば、あちこちで腰を振る女たちの嬌声が、部屋中に溢れている。壁にも床にも、所狭しと広がる肢体の渦。濃厚な接吻と絡み合う肢体、喘ぎ声の重なりが、ただのパンチラ誘惑からいかにエスカレートしたかを物語る。

最終的に膝がガクガクするまで30発も射精させられた後、ふと見上げた天井が揺れて見える。体中に塗りたくられた白濁液のぬるつき、痙攣した子宮に残る精液の熱、そしてまだ疼き続けるクリトリス――すべてが「誘惑に負けた」という事実を突きつける。スカートの隙間から始まったはずの遊びが、なぜここまで堕ちたのか。答えは簡単だ。あの瞬間、視線を合わせた相手の瞳の奥に、自分を骨まで溶かすような欲望を見たから。パンチラという扉の向こうには、常にこんなにも深い快楽が待ち構えている。

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