隣に旦那がいるのに… 夜●いの快感に浸る敏感人妻

隣に旦那がいるのに… 夜●いの快感に浸る敏感人妻

隣で旦那が寝息を立てているのに、他人の指がマ○コを這う感触に腰が浮く。布団の下で密やかに広がる濡れ音が、寝室の暗闇に溶けていくたび、背徳感が子宮を締め上げる。抵抗する指先が段々と力なくなり、代わりに愛液がじゅぷじゅぷと溢れ出す——この「気づいたらもう堕ちていた」という流れが、ただの寝取りものとは違う熱を帯びている。夫の存在が緊張感を煽るほど、密通の快楽が深く染み込んでくる。

唇を噛みしめても漏れる吐息が、旦那の耳元に届きそうで冷や汗が背中を伝う。なのに腰は勝手に動き、他人の肉棒を受け入れる準備が整っている。指入れが三本になると、くちゅりと粘膜が吸い付く音が布団にこもり、股間の熱がさらに増す。夫の同僚にマ○コを弄ばれる羞恥が、かえってクリを敏感にさせているのがわかる。ふと横を見れば夫の寝顔が近すぎて、子宮が疼くような恐怖と興奮が同時に襲う。

いきなり深く挿入され、ぐちゅっと奥まで貫かれる瞬間、声を殺すために唇を噛みながらも腰が跳ねる。夫の枕元で交わる体液の匂いが部屋に充満し、正常な判断力を奪っていく。ピストンが加速するたび、子宮口に当たるチ○ポの先端で理性が溶ける。中出しの熱い感触が子宮の奥まで広がり、夫の隣で他人の精液を受け止める罪悪感が、かえって絶頂を強くする。この「気づいたら腰が揺れていた」という堕ち方の自然さがたまらない。

明け方近く、夫が寝返りを打つたびにハッと目が覚める。腿の間から他人の精液がじとりと滲み出し、シーツに染みを作っている現実に震える——でも子宮はまだ熱く、昨夜の記憶でまた湿ってくる。夫の枕元で交わされた密通の余韻が、朝になっても体から離れない。昼間は良き妻でいながら、夜は他人の肉棒を求める身体の矛盾が、この一本の真髄だ。背徳感と快楽が交錯する濃密な時間が、画面越しに伝わってくる。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。