マンション隣室に越してきた篠宮ねねの美人スレンダー痴女が、毎晩違う男を連れ込み、アナルでガンガン凸してアンアンを喘がせる音が壁越しに響く。M男主人公のチンポは即勃起、妄想が膨らみっぱなしだ。ある日玄関でねねに遭遇、「毎晩の男の喘ぎ声、聞いてたでしょ?今度はあなたのアナル犯してあげる」と妖艶な笑みで部屋へ引きずり込まれる。ソファでズボンを剥ぎ取り、細い指でカリ首をコリコリ弄り回す手コキでチンポをビクビク痙攣させ、ヨダレ垂らしたフェラで喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音立てて吸い上げる。ねねのマンコは既にグチョグチョに濡れ、騎乗位で自らチンポをズブリと挿入、腰をグラインドさせて子宮口でグリグリ押し潰す。「ほら、もっと喘げよM男!」と甘く命令しながらおっぱいを揺らし、汗だくのよがり顔で絶頂。極めはアナル凸!ねねのヒクヒク締まるアナルにチンポを根元まで飲み込まれ、騎乗位で高速ピストン。彼女の腸壁がチンポを締め上げ、潮吹き汁が飛び散りながら「イグゥゥ!ザーメン出せ!」と叫ぶ。主人公は耐えきれず中出し、ねねのアナルから逆流する白濁ザーメンが太ももを伝う。事後、余韻に震える体を舐め回され、次なる男狩りの餌食にされるM男の絶望的快楽がたまらない。