背伸びざかりの制服少女は修学旅行を抜け出してパパ世代おじさんとベロチューデート。そのままホテルに籠って何度も、何度も、中出しセックスでオトナを感じました。 望実かなえ

背伸びざかりの制服少女は修学旅行を抜け出してパパ世代おじさんとベロチューデート。そのままホテルに籠って何度も、何度も、中出しセックスでオトナを感じました。 望実かなえ

修学旅行の自由時間にこっそり抜け出した制服姿が、もう背伸びしたがる少女の証拠だ。パパ活アプリで知り合ったおじさんと待ち合わせたカフェで、初めてのベロチューに戸惑いながらも舌を絡ませる。大人の男性に求められる快感が、制服の下でじんわり汗ばむ肌をさらに熱くする。まだ慣れないキスで唇が腫れ、唾液の糸が切れないのに、股間はもうくちゅくちゅに濡れている。年上好きの承認欲求と、初々しい身体の反応のギャップがたまらない。

ホテルのベッドでブラウスを脱がされると、小さな胸がぷるんと震える。乳首をしゃぶられて「んっ…」と漏らす声が、教室では聞けないほど甘い。指がパンティーをずらしてマ○コを弄ぶと、愛液が糸を引いてシーツを染める。初めての生ハメで肉棒がぐっとはまり、子宮の奥まで熱いのが伝わる瞬間、瞳がぱあっと潤む。痛いのに腰が浮いてしまう矛盾が、少女の本能を暴き出す。

中出しされた白濁が腿を伝うたび、まだ幼い顔がくしゃくしゃに歪む。おじさんのチ○ポで何度も突き上げられ、子宮口がじんじん痺れる快感に溺れる。制服のリボンが汗でぐしゃぐしゃになり、くちゅくちゅとハメ音が響く部屋は、もう立派な淫らな空間だ。教室では優等生の顔をしているのに、ここではがっつり腰を振る牝に変わる——その落差が画面越しに伝わる。

終電を気にしながらも「もう一回…」とねだる声が、大人への憧れと性欲の狭間で揺れる。最後の中出しで潮を吹き、痙攣するマ○コから精液が溢れ出す様は、初々しさと淫らさが混ざり合う。帰りの電車で制服を着直しても、腿の内側のぬるつきが淫行を思い出させる。背伸びした先の、熱くて少し苦い大人の味が染み付いた一本だ。

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