数年ぶりに訪れた幼馴染み・日泉舞華の部屋は、バイブや電マが床に散乱し、マンコ汁まみれのシーツが卑猥な空気を充満させていた。「まいか…このオモチャ全部使ってるの?」と尋ねると、彼女は頰を赤らめながらスカートを捲り上げ、既にぐちょ濡れのピンクマンコに太いバイブをずぶずぶ挿入。「あっ、んんっ…学校なんか行きたくないの、毎日おまんこ疼かせてオナニーばっかり…見てて、熱くなってきたでしょ?」と甘い吐息混じりの喘ぎ声で誘う。主人公のチンポは即座に鋼鉄勃起。恥ずかしげに跪き、亀頭をぺろぺろ舐め回すフェラが始まり、ヨダレ糸引きながら喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音立てる。初挿入で正常位からマンコがチンポをきゅうきゅう締めつけ、舞華のスレンダーおっぱいが汗で光りながら激しく揺れる。「はあんっ、幼馴染みのチンポおっきくて…おまんこ壊れちゃうぅ!」とよがり顔歪め、騎乗位で自ら腰をガクガク振りまくり大量潮吹き。説得に来たはずが失敗続き、毎回朝から中出し地獄。2回戦では電マをクリに当てながらバックで子宮口直撃ピストン、ザーメン逆流するほどドクドク注ぎ込まれ、痙攣絶頂後の余韻でマンコがひくひく収縮。無垢のハイビジョンカメラが捉える、舞華の思春期性欲爆発したリアル表情と体液飛び散る臨場感がたまらない。友達以上の相性で、学校サボりセックス依存の日々がエンドレスに続く。