美しいのにドスケベすぎる兄の奥さんに誘われて…

美しいのにドスケベすぎる兄の奥さんに誘われて…

玄関で靴を脱いだ瞬間、兄嫁の指先がふと腰に触れた。一見すると世話焼きな姉御ぶりなのに、その掌の熱が明らかに異常だ。キッチンでグラスに注いだ水がこぼれ、シャツ越しに張りついた肌が透けるのを、わざとらしく拭きながら見せつけてくる。なのに本人は涼しい顔で「暑いでしょ」と耳元で囁く——このギャップがまず脳を溶かす。義理の関係が一瞬で肉欲に歪む瞬間、兄の気配がまだ届くリビングで、奥歯を噛み締めながら勃起を隠す緊張感がたまらない。

トイレに引きずり込まれる時、振り向いた兄嫁のマ○コはもう濡れきっている。壁に押しつけられてベルトを外される音、チャックを下ろす手の震え、すべてが「見つかりそう」という恐怖で興奮を加速させる。肉棒を握った瞬間の「あら、こんなに…」という吐息が、理性をぶち壊す。兄の声が聞こえる廊下で、密かにしゃぶり始める唇の熱さ。唾液が糸を引き、喉奥まで飲み込まれる快感に、膝が笑い出すほど震えるのが自分でもわかる。

車中でいきなり騎乗位になる展開はエグい。シートをぐちゃぐちゃに濡らす愛液の音、クラッチを握る手と同じリズムで腰を振る貪欲さ、すべてが「義弟」という立場を嘲笑うように卑猥だ。兄の送迎という口実で、まさかの路上ピストン。窓越しに人影が通る度に身体が硬直するのに、マ○コの収縮はますます激しくなる矛盾が脳を犯す。スカートをめくったまま高速道路を走る車内で、中出しされた白濁が太ももを伝う描写は、背徳感の極みと言っていい。

自宅に押しかけてきた夜は、もう完全に獣だった。ソファで股を広げ「ここも汚して」とねだる兄嫁の、昼間とのギャップが凶悪。何度イっても痙攣しながら貪りつづけ、子宮口に直接注がれる精液の量に唸る。最終的にべとついた腹部を見下ろし「兄貴にはできないでしょ?」と笑う破壊力。近親ものの常套句を、淫らな身体で真正面からぶち壊す終わり方だ。背徳と肉欲が等速で溶け合う熱量は、同ジャンルを10本束ねても敵わない。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。