四十路の母 性欲を持て余した熟女の禁断近親相姦劇 6人4時間
品番 nask00048
発売日 2024年4月6日

出演

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四十路の母 性欲を持て余した熟女の禁断近親相姦劇 6人4時間

息子の部屋から漏れるくちゅくちゅという音に、四十路の体が火照りだす。夫とのつまらない夜を思い出しながら、母は知らずに指を割れ目に滑り込ませている。普段は厳格な教育ママの顔が、ひとりきりだと淫らに蕩けていくギャップがたまらない。パジャマの裾からはみ出た太ももに汗が光り、閉じたはずのマ○コが疼いて開いていく。息子の部屋の物音に耳を澄ませながら、クリを擦る指が速くなる——近親の背徳が体温を上げる。

ふと気づけば、息子の視線が母の股間を焼いていた。見つかった瞬間、母親の顔が恥ずかしさと興奮で赤く染まり、パジャマの胸元から膨らみがはみ出す。理性では拒む手が、息子の肉棒を握ってしまう矛盾が熱い。「父さんじゃ満足できなかったの?」と啜り泣きながらも、腰が勝手に息子のチ○ポを求めていく。四十路の成熟した肉体が、血縁のチ○ポでしか満たせないほど淫らに変貌する過程がエグい。

リビングで背後からずっぽり埋められ、母の子宮口が息子の先端に吸い付く音が部屋に響く。何十年も夫としかしたことのないマ○コが、若い肉棒のためにぬるぬると緩んでいく。たっぷりの愛液が結合部から滴り落ち、ソファを汚していく光景は背徳の極みだ。息子に抱かれるたび、母体が妊娠を覚悟するほど深く受け入れるのが、近親ものならではの興奮を搾り出す。

深夜の台所で中出しされた白濁が腿を伝い、ストッキングを汚すフィナーレは余韻が残る。四十路の皺の寄った腹に息子の精液がたっぷり溜まり、また妊娠するかもしれないという恐怖すら快感に変わる。夫の帰宅を気にしながらも、また息子の部屋に這っていく母の後ろ姿——その背徳の持続性がたまらない。近親ものの王道を、四十路の熟れきった肉体で描き切った一本。終わった後も子宮の奥が疼き続ける熱量だ。

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