四十路のスレンダー母・春谷美雨が息子との禁断肉欲にズルズル溺れる『真・異常性交 四十路母と子 其の参拾七』。夫の目を盗み、食事中にテーブルの下で息子の足指が美雨のストッキング越しの太ももを這い上がり、マンコの割れ目をグリグリ刺激。美雨は箸を持つ手が震え、唇を噛んで吐息を漏らすも、夫にバレぬよう必死に耐える。夜、夫の性に満足できずベッドでこっそりオナニー。指をヌルヌルのマンコに沈め、クリトリスをコリコリ弄る姿を息子に見つかり「母さん、俺のチンポ欲しくてたまらないんだろ?」と迫られ、抵抗虚しく膝をつき、生チンポを喉奥までズッポリ咥えるフェラチオ。涎がダラダラ垂れ、よがり顔でジュポジュポ吸い上げ、血管浮き出たカリ首を舌でレロレロ転がす。息子に押し倒され、スレンダーな細腰を掴まれ正常位でガンガン突かれ、熟れたマンコがキュウキュウ締まり「アッ、アーン! 息子のチンポ太くて…壊れちゃうぅ!」と絶叫。汗だくの体がビクビク痙攣し、騎乗位で自ら腰をグラインド、ぷりんとしたおっぱいがタプタプ揺れ、潮吹き汁がシーツをビチャビチャ濡らす。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから逆流する白濁を指で掻き出し舐め取り、余韻にヨダレを垂らして恍惚。グローバルメディアのハイビジョンカメラが捉える、母子の異常性交の緊張感と生々しい体液交換が、このスレンダー助平母ならではの肉体崩壊劇を極限まで煽る。