「妻を妊娠させてくれないか…」 夫の目の前で孕ませ代行を依頼した友人の精子をたっぷり注ぎ込まれ不覚にもイッてしまう妻 望月りんね

「妻を妊娠させてくれないか…」 夫の目の前で孕ませ代行を依頼した友人の精子をたっぷり注ぎ込まれ不覚にもイッてしまう妻 望月りんね

夫の目の前で、望月りんねの指先がワイングラスの縁を震わせる。その小さな震えが、この夜の異常さを伝える。普段なら笑い飛ばすような冗談を、夫が真顔で友人に打ち明けた瞬間から、空気がねっとりと重くなった。無精子症という現実と、実家からの圧力に押し潰されそうな夫の背中。その暗い影に覆われながらも、りんねのマ○コはなぜか疼き始める。夫に言えない興奮が、腿の内側をじわりと濡らしていく。背徳と義務が混ざり合った愛液の匂いが、リビングに充満する前に行為が始まる——これがただの寝取りではない、深い心理描写のあるNTRだ。

友人に抱かれる瞬間、りんねの唇から零れたため息が夫の鼓動を速める。初めての他人のチ○ポにマ○コが拒絶するかと思いきや、ぬるっと受け入れる肉体の正直さがたまらない。子宮の入り口で友人の中出しを待ちわびるように蠕動する様子は、理性では抑えきれない本能そのもの。夫の視線を感じながらも、腰をくねらせて精子を搾り取る姿に、観ている側の股間も熱くなる。「妊娠のため」という建前と、「ただ気持ちいいから」という本音の狭間で、りんねの表情が崩れていく過程が官能の極みだ。

ソファで騎乗位になると、りんねの腰つきが一気に淫らに変わる。夫には見せたことのない激しいピストンで、友人の肉棒を根元まで飲み込み、子宮口を直撃させるたびに潮を吹く。妊娠可能日だからこその貪欲さ——奥まで精液を注がれたいという欲求が、普段は控えめな人妻を豹変させる。垂れ流れる愛液がソファカバーを染め、部屋中に交尾の音が響くのに、夫はただうつむいたまま。その無力さが逆にりんねの興奮を加速させ、中出しの瞬間には「ダメ…イクっ!」と本気の絶叫を漏らす。

寝室での最後の種付けは、夫の隣で行われるという残酷さ。ベッドの軋みとりんねの啜り泣きが混ざり合い、友人の中出しが子宮に届くたびに夫の拳が震える。しかし画面越しに伝わるのは、りんねの肉体が歓喜に痙攣する真実だ。妊娠の確率を上げるためと偽り、何度も中出しを求めながら、実は快楽に溺れている自分に気付いて震える表情。終わった後も腿から滴る白濁を拭わず、夫に抱きしめられるりんねの目には、どこか達成感さえ浮かんでいる。義務と快楽の境界が溶ける——その瞬間までを描き切った濃密な一本だ。

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