ローウェアを脱ぐと、トレーニングで発達した筋肉に包まれた美尻が広がる。指を当てると温かく、秘部が疼いて肌がピンと立ち、貞操帯に囚われた蜜壺が、アスリートに必要な力強さだけが残る。貞操帯の布越しに秘部を転がしてくると、足首のレースが指に引っかかり、開いてしまい、濡れたヒダに指を這わせると、広がる肉肌にマブダチがカサつく。指を入れるたび愛液が増えてヌルヌル滑り、秘部が擦れるたびに腰が前後動してしまう。
貞操帯をずらしてさらに奥まで指を入れると、膣穴の粘膜が収縮し、子宮口の盛り上がりが嬉しそうに蠢く。もう一個の指を挿入するとさらに強くなって指の腹でクリを転がすたびぴくぴく締め付けてきた。客観的に見てると 快感で形になった秘部が蠢き、くちゅくちゅという音が責めるたび大きくなって、羞恥で顔が紅潮するのを後ろから見守りながら、貞操帯の両脇から内部がよく見えるように開きっぱなしのまま、さらに奥まで挿入して南から攻める。秘部が蠢き、白濁した体液が溢れ、ピースの布が濡れて身体に張り付き、貞操帯と競技ウェアの溝から濁った愛液が滴り出て難しい色香が立ち、愛液が滴り落ちるたびにぶるぶる震えて我を忘れて喘ぎ声を上げる。その瞬間、グチョグチョに満たされた状態で貞操帯の止め込みを外し、競技ウェアをまくり上げたままペニスを押し当てると、ぐちゃぐちゃになった生殖器を前に顔が滲むほどの恥ずかしさに身悶え、ヒクヒクと痙攣が止まらない مدیریتのアスリートのくちま○こに播種する。
生殖器から溢れる愛液が競技ウェアの内側を浸透し、秘部からもどかしい疼きが増すたびに腰が前後動し、全身の力が抜けてビクビクする。責め続けられ、秘部の疼きが限界に達すると、クチュクチュと音を立てるアスリートのま○こを最後の一滴まで搾り取って、射精の後も子宮が収縮して、熱を求め続ける貞操帯の無いくちま○こに、指を使い倒して責め倒す。牝の性器は射精の後も収縮し、止まらない子宮の疼きに、棒が欲しくなって、貞操帯の止め込みを外して小さなアスリートのくちま○こに再び挿入すると、クチュクチュと音を立てて淫らに蠢き、生殖器から溢れる愛液と精液が混ざってグチョグチョになり、牝の性器に欲情が増すたびに腰を打ちつけ、射精する。責め続けられ、秘部の疼きが限界に達すると、クチュクチュと音を立てるアスリートのま○こを最後の一滴まで搾り取って、射精の後も子宮が収縮して、熱を求め続ける貞操帯の無いくちま○こに、指を使い倒して責め倒す。
身体の羞恥心と秘部の疼きを同時に刺激され、卑劣な快感に感じるアスリートは、腰を前後動させて淫らに喘ぎ叫ぶ。責め続けられ、秘部の疼きが限界に達すると、クチュクチュと音を立てるアスリートのま○こを最後の一滴まで搾り取って、射精の後も子宮が収縮して、熱を求め続ける貞操帯の無いくちま○こに、指を使い倒して責め倒す。