友達の母ちゃん 息子の友だちと関係を持った7人の母親

友達の母ちゃん 息子の友だちと関係を持った7人の母親

台所でコーヒーを淹れながら、息子の友達の視線を感じるたび手元が震える母の指先が刺激的だ。普段はしっかり者の母親なのに、若い男の視線でマ○コが熱くなるギャップがたまらない。エプロンの裾がふとめくれ上がり、ふくらはぎに触れた指先が、いつの間にか太ももの奥へと滑り込んでいる。自覚がないのがまたエロくて、気付いた時には指が愛液でぬるぬるだ。親友の母親にこんな姿を見せるなんて――という躊躇いが、かえって濡れ声を漏らすきっかけになる。

居間のソファで腰を落ち着けられない様子が、実に官能的だ。座っては立ち、立ち上がってはまた座る。そのたびにスカートの裾が揺れ、パンティー越しに尻の谷間が覗く。息子の友達のチ○ポを想像してしまった瞬間、股間が熱くなりすぎて我慢できなくなる。マ○コの入り口を指でこすりながら、他人の息子に抱かれる妄想に浸る母の表情が卑猥すぎる。普通の主婦が背徳に溺れていく過程が、じわじわと描かれていく。

寝室でついに結合する瞬間、ベッドのきしむ音と共に聞こえる「ダメ…ここで…」という抑制の効いた声が胸に刺さる。少年の未熟な腰つきに、母の体が自然と合わせていく様は官能の極みだ。太い肉棒を受け入れるために自ら腰をくねらせ、子宮の口を開いていく過程がくっきり見える。中出しされるたびに腹が震え、他人の精液で汚される喜びに目を細める母の表情は、もう純粋な母親ではない。親友の母親が、自分だけの女に変わる瞬間だ。

朝の光が差し込んでも、絡み合った肢体は離れない。ベッドシーツに滲んだ愛液と精液の混ざった染みが、昨夜の激しさを物語っている。台所でまさかあんな声を出すとは思わなかった――と照れながらも、少年の腕の中ですやすや眠る母の寝顔に、達成感と後悔が入り混じる。他人の家庭を壊した罪悪感と、抑えきれない快感が交錯する余韻が、最後まで脳裏に残る。子持ちの熟女が陥る、深すぎる背徳の沼。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。