立派なマイホームを建てた岡本俊吾は、取引先社長を自宅に招くも大失態を犯し、上司にも嫌われて自己嫌悪のどん底に。耐えかねた妻・香織が上司宅を訪れ説得を図るが、巨根チンポを突きつけられ、抵抗虚しく濃厚フェラチオへ。飯山香織の熟れた唇が上司の太く血管浮き出たチンポをねっとり咥え込み、喉奥まで飲み込んでヨダレを垂らしながらジュポジュポと卑猥な音を立てる。夫の顔を思い浮かべ罪悪感に歪むよがり顔が、次第に快楽に蕩け、汗だくの豊満おっぱいを揉みしだかれながら騎乗位で自ら腰を振りまくる。パイズリでチンポを挟み込み谷間にザーメンをぶっかけられた後、正常位でマンコをガン突きされ、グチョグチョに濡れた肉びらを掻き回されて「あぁんっ、上司のチンポ太くて…夫のより気持ちいいっ!」と絶叫。ビクビク痙攣する熟マンコに中出しザーメンをドクドク注がれ、潮吹き噴射で畳をびしょ濡れに。事後、放心した香織の股間から白濁液が逆流し、夫の知らぬところで上司の性奴隷と堕ちる背徳のドラマ。ながえスタイルのハイクオリティカメラワークが、香織の微かな吐息から絶頂時の痙攣、汗と愛液の混ざり合う光景を克明に捉え、NTRの緊張感を極限まで高める。シリーズ12作目の熟女飯山香織が、リアルな表情変化と肉厚ボディで繰り広げる不倫の深淵に、視線が釘付けになる。