2013年マドンナのObasanレーベルから飛び出した新人加藤英子の初撮りドキュメント。単身赴任中の夫と1年セックスレスで悶々としたGカップ人妻が、カメラ前で恥じらいながら全裸に。乳房を鷲掴みにされると、ピンク乳首がビンビンに勃起し、パンツに染みが広がる敏感マンコが露わに。照れ笑い混じりの表情で「久しぶりで…緊張します」と呟きつつ、男根を口に含むフェラチオが始まる。ヨダレを垂らしながら亀頭をチロチロ舐め、喉奥まで咥え込んでゴキュゴキュ音を立てる。騎乗位で跨がると、Gカップおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、腰をグラインドさせるたび「んあっ! あっ、いくっ!」と甲高い喘ぎ声が響く。マンコはグチョグチョに濡れそぼり、ピストンで白く泡立つ愛液が太腿を伝う。バック挿入では尻肉を掴まれ、子宮を突かれるたび汗だくの背中が震え、よがり顔で涙目になる。正常位で激しく突かれ、絶頂痙攣しながら大量潮吹き! マンコがヒクヒク収縮し、中出しザーメンがドロドロ溢れ出す。事後の余韻で息を荒げ、放心した瞳が余計に興奮を煽る。全5コーナーで描かれる英子のリアルな反応と、熟女ならではの肉厚マンコの締まりが、他にない生々しい緊張感を生む。デビュー作ゆえの初々しい恥じらいと、溜まった欲情の爆発がたまらない一本だ。