野球部の冴えない太郎は、エースで四番の友人大星ハヤトの母・叶和子に相談を持ちかけられる。絶世の美熟女である叶和子は、息子の悩みを太郎に打ち明け、感謝のキスから一気に男女の関係へ。柔らかな巨乳を太郎の手に委ね、妖艶な視線でチンポを凝視しながら、ねっとりとしたフェラチオを開始。唇が亀頭を包み込み、舌先でカリを舐め回す姿に太郎の肉棒はビクビク脈打つ。叶和子の熟れたマンコはすでに愛液でぐっしょり濡れ、太郎の太いチンポを根元までずぶりと飲み込む。騎乗位で自ら腰を振り下ろすと、豊満なおっぱいが激しく揺れ、汗とヨダレが混じり合ったよがり顔がアップで捉えられる。「あぁん、太郎くんの硬いチンポが子宮を突き刺すぅ…もっと奥までぇ!」と絶叫しながら、マンコが痙攣して大量の潮を吹き散らす。バックで尻肉を掴まれ激しくピストンされると、尻穴までヒクヒク蠢き、中出しザーメンを乞う淫語が飛び交う。息子が帰宅寸前の緊張感の中、叶和子の体は汗だくで輝き、事後の余韻でマンコから白濁液が逆流。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、リアルな肉体のぶつかり合いと背徳の快楽が、年の差熟女の極みを刻む。この太郎だからこそ味わえる、友人の母の秘められた飢えに溺れろ。