離婚後、一人息子タケオを育ててきた高島いずみ。息子の三週間留学中、元夫が突然現れ、乱暴に押し倒す。怯えるいずみの豊満な巨乳を鷲掴みにされ、マンコを荒々しく指でかき回されるが、そこに息子の親友マサヒコが駆けつけ助けるはずが…。マサヒコの目は欲情に燃え、「お前の母ちゃん俺の嫁だ」と宣言。いずみの抵抗を無視し、強引に唇を奪い、ヨダレまみれのディープキスで舌を絡めさせる。パンツを剥ぎ取り、熟れたマンコをクンニでびちゃびちゃに濡らし、太いチンポを一気にぶち込む。いずみのよがり顔が歪み、「あんっ、ダメぇ…息子の友達なのにぃ」と喘ぎながらも腰が勝手に動き出す。汗だくの体が密着し、巨乳がぶるんぶるん揺れる正常位でザーメンを中出しされ、放心。次の日、マサヒコの部屋で騎乗位を強要され、自らチンポをマンコに沈め、ぐちゅぐちゅ音立てて腰を振りまくる。潮吹きしながら絶頂痙攣、「マサヒコくんのチンポおっきぃ…母ちゃんイっちゃう!」と絶叫。息子帰宅後もマサヒコの性奴隷となり、キッチンで後背位ピストンされ、マンコから白濁ザーメンが逆流垂れ流す。マドンナのハイクオリティドラマで、高島いずみのリアルな熟女喘ぎと表情がNTRの背徳感を極限まで煽る。この母親だからこその屈辱と快楽の狭間がたまらない。