夫を失い息子・武雄を女手一つで育て上げるスレンダー熟女・生稲さゆり。慎ましい日常が一変する日、息子の同級生・孝次が家に現れる。武雄との女性トラブルで恨みを抱く孝次は、翌日悪友を連れ込みさゆりを脅迫。黒パンスト姿のさゆりをソファに押し倒し、勃起した太チンポを口にねじ込み「しゃぶれよ、クソババア」と強制フェラ。涙目で喉奥まで咥えさせられ、えずきながらヨダレを垂らすさゆりのよがり顔が卑猥。ズボンを剥ぎ取られ、剃毛マンコを指で掻き回されるとビチャビチャに濡れそぼり、クンニでクリトリスを吸われ「あぁんっ、いやぁっ!」と喘ぎ狂う。孝次が正常位でガツガツ腰を叩きつけ、悪友が顔面騎乗でマン汁まみれの尻肉を押し付け3P輪姦開始。スレンダーなおっぱいが激しく揺れ、汗だくボディが痙攣。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、チンポが子宮口を突くたび潮吹き噴射し、床に水溜まり作る。バックで交互に荒々しくピストンされ、中出しザーメンをドクドク注がれマンコから逆流。毎日繰り返される凌辱で、さゆりの瞳は虚ろに蕩け「もっと…チンポください」と懇願するまでに堕ちる。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、さゆりの細身ボディの卑猥な肉ひくつきと体液まみれの絶頂痙攣がたまらない。息子の同級生に毎日輪姦される熟女の屈辱と快楽の渦が、この作品独自の緊張感を生む。