息子の同級生の不良3人組に、桐島美奈子は家の中で毎日輪姦の餌食にされる。息子ヒトシの更生を願い「もう関わらないで」と頼み込んだリビングで、突然タチの悪いガキどもに組み伏せられ、黒い制服のスカートを捲り上げられる。パンツをずらされ、熟れたマンコを指で掻き回されると、ビチャビチャに濡れそぼり、太いチンポを無理やり押し込まれて「あぁんっ! 抜いてぇ…」と喘ぎながら腰をくねらせる。巨乳を鷲掴みにされ、乳首を甘噛みされると、よがり顔でヨダレを垂らし、汗だくの体が痙攣。3本のチンポを交互にフェラチオさせられ、喉奥まで咥え込んでえずきながらザーメンをゴクゴク飲み干す。バックでガン突きされると、マンコから潮を吹き散らし、子宮口を叩かれるたび「イグッ! イっちゃうぅ!」と絶叫。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、おっぱいがブルンブルン揺れる中、アナルまで開発され前後二穴同時挿入で中出しの嵐。白濁ザーメンがマンコと尻穴から逆流し、床に飛び散る。息子の部屋前で犯され、ドア越しにヒトシの気配を感じながら悶絶する緊張感がたまらない。マドンナのハイクオリティカメラワークで、桐島美奈子の熟女らしい肉厚ボディの揺れと、卑猥な汁まみれの結合部を余すところなく捉え、巨乳熟女の凌辱堕ちを極限まで描く。毎日続く悪夢のような快楽地獄に、美奈子の理性は崩壊し、チンポ奴隷と化す姿に興奮必至だ。