離婚後1年ぶりの日曜日、父の家に小走りで駆けつけた母・野本京香。息子アキラの部屋に飛び込み、玄関で即座に唇を重ね、ズボンを下ろして勃起チンポを喉奥まで咥え込む。ヨダレまみれのフェラで「アキラのチンポ、こんなに大きくなって…お母さんもう我慢できない」と吐息混じりに囁き、びしょ濡れマンコに跨がって騎乗位で腰を振りまくる。巨尻が激しく上下し、汗だくの豊満おっぱいがブルンブルン揺れ、マンコ肉がチンポを締め付けて1回目の絶頂。父帰宅までの24時間、全裸で家中を徘徊し、リビングソファでバック挿入、巨尻を叩きながらGスポットを抉られ「イグッ!アキラのチンポでイッちゃう!」と絶叫痙攣。キッチンカウンターでクンニされ、熟れたクリトリスを吸われて大量潮吹き、床までびちゃびちゃに濡らす。風呂場では正常位で中出しラッシュ、ザーメンがマンコから逆流し混ざった体液が太ももを伝う。ベッドで69互いに舐め合い、京香のよがり顔が歪み、低い喘ぎ声が「もっと…お母さんのマンコ壊してぇ!」とエスカレート。連続絶頂で体がビクビク震え、64回ものイキ狂いが止まらず、汗と愛液とザーメンにまみれた肉体が余韻に震える。マドンナのドラマ仕立てで、近親の禁断緊張感をハイビジョンカメラが克明に捉え、京香の肉厚ボディが放つ熟女汁気の視覚インパクトが他作を圧倒する究極近親相姦作。