マドンナ専属藤原芽衣子の第2弾は、初のドラマ作品として叔母と甥の禁断の背徳セックスを熱く描く。結婚20年目の芽衣子は夫とのセックスレスに悩み、姉の家へ。甥・勝の婚約話を聞き喜ぶが、彼の悩み相談で衝撃の告白「叔母さんの芽衣子さんが忘れられない」。動揺しつつも若いチンポを求められ、妖艶な目つきで「こんなおばさんだけど、本当に私でいいの…?」と囁き、唇を重ねる。スレンダーな肢体を寄せ合い、汗ばんだ首筋を舐め回し、張りのあるCカップおっぱいを揉みしだかれると、甘い吐息が漏れ出す。芽衣子は甥の太く反り返ったチンポを喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと音を立ててしゃぶりつく。甥の指が熟れたマンコに沈み、クチュクチュ掻き回されると愛液が太ももを伝い、ビクビク痙攣。正常位でズブリと挿入されると「アァンッ! 甥っ子のチンポ、奥まで届いてるぅ!」とよがり顔を晒し、腰を激しく打ちつける。騎乗位では自ら跨がり、グラインドするように腰をグチュグチュ振り、汗だくの体を震わせて連続絶頂。甥のザーメンを子宮に中出しされ、ドロドロ溢れる白濁に悶えながら「もっと出してぇ…おばさんのマンコにいっぱい注いで!」と痴女本性を爆発させる。ハイビジョンで捉えた細かな表情変化、照明が照らす濡れ光る陰毛、カメラが寄るよがり顔と潮吹きの飛沫が視覚的に圧倒。マドンナの熟女ドラマクオリティで、年の差不倫の緊張感と生々しい性欲覚醒が甥視点の感情移入を誘う。この叔母甥の燃え上がるセックスは、他にない背徳の極みだ。