主人が相手してくれないから…。 笛木さとみ

主人が相手してくれないから…。 笛木さとみ

受験勉強に追われる浪人生・山口は、一人暮らしの隣人・笛木さとみの親身な優しさに心癒される。ある夜、隣室から漏れる悲鳴に駆けつけると、そこには旦那に相手されず欲求不満のさとみが、ベッドで両脚を広げ熟れたマンコを指で激しく掻き回し、汗まみれで「ああんっ、もっと欲しい…」とよがる痴態。禁欲続きの山口は理性が吹き飛び、ズボンを下ろして鋼のように反り返った若いチンポをさとみの顔に押しつける。さとみは目を潤ませ、ヨダレを垂らしながら亀頭をペロリと舐め上げ、喉奥まで咥え込んでジュルジュルと真空フェラ。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、さとみの妖艶なよがり顔とチンポの脈動が視覚的にエロい。堪らず押し倒し、さとみのびしょ濡れマンコに一気に生挿入。締まりの抜群の熟マンコがチンポをギュッと締めつけ、正常位でピストンするたびクチュクチュと淫音が響く。「若いチンポ気持ちいいっ、旦那のより太くて硬いわ!」さとみの甘く掠れた喘ぎ声が部屋に満ち、騎乗位ではスレンダーな腰をグラインドさせ、小ぶりながら張りのあるおっぱいがブルンブルン揺れる。バックでガン突きされると、尻肉を波打たせながら大量潮吹き。絶頂の痙攣でマンコがチンポを締め上げ、山口の濃厚ザーメンをドクドク中出しで受け止める。事後、さとみの汗と愛液にまみれた体が震え、放心の表情でキスをねだる姿に、痴女人妻の底知れぬ渇望が爆発。マドンナの熟女不倫作らしいドラマチックな緊張感と、デジモの鮮明クローズアップで、さとみの微細な表情変化と体液の飛び散りが生々しく迫る。この若いチンポに狂う人妻の禁断快楽、他では味わえない。

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